マーチ改造記録 (旧マーチのある生活)
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石川オフ2006『日本自動車博物館』

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自己紹介

(MOSさん号)

まずは、初登場のMOSさんから紹介です。北陸では12SRだけでも珍しいのに、さらに希少なキウイグリーンです。 新しい色が入ると一段と華やかになりますね(SRももっと色を増やして欲しいところです)。 車自体はノーマルですが、とてもキレイにしてあったので愛着を感じました。特にマフラー出口部分はびっくりするほどピカピカでした。

(TOSさん号) (パフォーマンスバー)

次は常連のTOSさん号です。自慢のところはノーマルなのに社外マフラーより良い音がするところです(爆)。 4000rpm以下で走ることを許されないと純正でもあんな音が出るんですね(笑)。 ぶっちゃけライザーのマフラーを吹かした時より良い音してたりして(^^;

あと、オフ会のネタ用にパフォーマンスバーが装着されてました。 感想は「剛性は良くなったけどアンダーになった。」だそうです。 ブレーキング時のふらつきを抑えるのには効果があるみたいですが、個人的な好みの問題で付けない方が気持ち良い場合もあるみたいです。 でも、安くて地面とのクリアランスも確保されているので良さげでした。

(かずさん号) (純正タワーバー)

次はかずさんです。自分と同じパパさんチューナーです。 前回のアローザオフでも見せてもらいましたが、 レカロシートとNISMOウィングがかっこいいです。 あと、純正タワーバーを一度も見たことがなかったので見せてもらいました。 やっぱ良いですね。高いけど欲しいです。多分パフォーマンスバーしか買えないと思うけど(苦笑)。

(YANASO号)

次はYANASO号(自分)です。この車はホームページで散々紹介しているので省略します(爆)。 中・後期型のエンジンを超えるためのチューニングが施されています。

(hasukiさん号) (ステッカー)

次は特攻隊長のhasukiさんです(笑)。多分、このメンバーで一番若いです。 1年経たずに走行距離は2万kmを余裕で超えて、まだまだ記録更新中です(恐るべし)。 チューニング内容は、シート&ハンドル交換、フロアサポートバーなど走るための機能を磨き上げています。 最近は、ステッカーチューンに凝っているみたいです(でも、どのメーカーのパーツも付いていないような(汗))。

(まーぽんさん号) (メーター) (水温センサー) (ヘッドライトチューン) (エンブレム) (BRIDE BRIX)

次はまーぽんさんです。前回のアローザオフのしばらく前からマーチ12SRオーナーとなり、わずか数ヶ月でここまで仕上げて来ました。 ある意味今後の進化が恐ろしい一台です。やっぱり後付メーターは良いですね。チューニングカーっぽさが出てます。 シートはかなりホールド性が良さそうですが、言い換えると乗り降りは厳しそうです(^^;。

(石川県12SRさん号) (リア) (車高とホイール) (エンジンルーム)

最後は石川県12SRさんです。今回の中では12SR暦が一番長く、チューニングも一番進んでいる車です。 排気系フル交換、NISMOのテール・ウィンカー・車高調に、RAYSのCE28と羨ましいパーツが盛りだくさんです。 車高はフロントタイヤに指2本と理想的な高さでした。あとは謎に包まれたエンジンルームを見ることができました。 自作(ワンオフ?)遮熱板に、エアインテークの移設など熱対策に気を使っている感じでした。

(快晴)

っていうか、暑いぞ〜!台風で大変な九州とはえらい違いです。雨を覚悟していたのに奇跡的な天気です(^^)。まさか日焼けするとは思わなかったです。

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